遅くなってしまったけれども、2011年のまとめ。
◆面白かった本(再読除く、順不同)
・高野和明「ジェノサイド」
・ウォルター・アイザックソン「スティーブ・ジョブズ I」「スティーブ・ジョブズ II」
・江國香織「金平糖の降るところ」
・イアン・マキューアン「ソーラー」
・西野浩輝「5日で身につく「伝える技術」 ビジネスで成功するプレゼンテーションの奥義」
・山崎康司「入門 考える技術・書く技術」
・角田光代「ツリーハウス」
・中山信弘「特許法」
◆面白かった映画(再見除く、順不同)
・成島出「八日目の蝉」
・三宅喜重「阪急電車 片道15分の奇跡」
・ベネット・ミラー「マネー・ボール」
・井上剛「その街の子供 劇場版」
・ダーレン・アロノフスキー「ブラック・スワン」
・成島出「孤高のメス」
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