今年で30歳となりましたが、結構いろいろありました。でも、トータルとして、良かったんじゃないかと思います。恋をして、新しい友人ができて。転職を決意して。
来年もいい年でありますように。
2009年12月31日木曜日
雑感:LIFE
●書籍
今年読んだ本:109冊
後半ペースが落ちたせいで平均10冊/月は下回りましたが、まぁまぁかな。村上春樹の再読とかが多かったので、その偏りはちょっと反省材料。来年は、洋書の比率を上げたいと思います。ということで、今年読んだ本で特に感心したものをピックアップ。
・平野啓一郎「決壊(上)(下)」
・森見登美彦「恋文の技術」
・ジョージ・オーウェル「1984年」
・村上春樹「1Q84 Book1/Book2」
・平野啓一郎「ドーン」
・ティム・オブライエン「本当の戦争の話をしよう」
●映画
今年見た映画:51本
少ないなぁ。そして、あまり良いと思える映画にも出会わなかったような。で、今年気にいった映画。
・サム・メンデス「レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで 」
・万田邦敏「接吻」
・ガス・ヴァン・サント「ミルク」
・クリント・イーストウッド「グラン・トリノ」
・庵野秀明「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」
・ロドリゴ・ガルシア「彼女を見ればわかること」
ふーむ。全体的に、本も映画もインプット増やさなきゃですね。来年の課題。
今年読んだ本:109冊
後半ペースが落ちたせいで平均10冊/月は下回りましたが、まぁまぁかな。村上春樹の再読とかが多かったので、その偏りはちょっと反省材料。来年は、洋書の比率を上げたいと思います。ということで、今年読んだ本で特に感心したものをピックアップ。
・平野啓一郎「決壊(上)(下)」
・森見登美彦「恋文の技術」
・ジョージ・オーウェル「1984年」
・村上春樹「1Q84 Book1/Book2」
・平野啓一郎「ドーン」
・ティム・オブライエン「本当の戦争の話をしよう」
●映画
今年見た映画:51本
少ないなぁ。そして、あまり良いと思える映画にも出会わなかったような。で、今年気にいった映画。
・サム・メンデス「レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで 」
・万田邦敏「接吻」
・ガス・ヴァン・サント「ミルク」
・クリント・イーストウッド「グラン・トリノ」
・庵野秀明「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」
・ロドリゴ・ガルシア「彼女を見ればわかること」
ふーむ。全体的に、本も映画もインプット増やさなきゃですね。来年の課題。
雑感:本年もお世話になりました。
今年1年を振り返ると、結構イベントフルな1年でした。残念なこともたくさんあったけれど、大きなプラスもあったので、良しとしましょう。途中、完全に崩れた時期は結構大変でしたが、まぁそれもその後につながったということで。
来年の目標。
・転職
・勉強
・貯金
・読書
・平均体重56kg
・体力作り(水泳)
...今年までと殆ど目標が同じですねぇ。だけど。という。
とにもかくにも、(Blogをご覧になっていない方も含め)皆さま、本年もお世話になりました。
来年の目標。
・転職
・勉強
・貯金
・読書
・平均体重56kg
・体力作り(水泳)
...今年までと殆ど目標が同じですねぇ。だけど。という。
とにもかくにも、(Blogをご覧になっていない方も含め)皆さま、本年もお世話になりました。
書籍:オタクに走る男、占いが好きな女。--脳科学が教える「異性の不思議」
編者:博学こだわり倶楽部
評価:☆☆
カウント:109冊目@2009
想像はしてたけど、ひどい。ペラペラ。なんか劇的な表現を多用する文章もイヤだし、内容も全くアカデミックではない。なんら根拠のない断定。偏見に満ちた価値観の嵐。うーむ。
1年の最後にこんな本を読む自分がすごい。
評価:☆☆
カウント:109冊目@2009
想像はしてたけど、ひどい。ペラペラ。なんか劇的な表現を多用する文章もイヤだし、内容も全くアカデミックではない。なんら根拠のない断定。偏見に満ちた価値観の嵐。うーむ。
1年の最後にこんな本を読む自分がすごい。
2009年12月30日水曜日
書籍:ノルウェイの森(下)
著者:村上春樹
評価:☆☆☆☆☆
カウント:108冊目@2009
結構何度も読み返していて、毎回楽しいんだけれど、村上さんの他の作品に比べるとパワーが落ちる?気もしないでもない今日この頃。でも、好きです。僕とか永沢さんとかレイコさんとかハツミさんとか。キャラクターたちがとても魅力的。
評価:☆☆☆☆☆
カウント:108冊目@2009
結構何度も読み返していて、毎回楽しいんだけれど、村上さんの他の作品に比べるとパワーが落ちる?気もしないでもない今日この頃。でも、好きです。僕とか永沢さんとかレイコさんとかハツミさんとか。キャラクターたちがとても魅力的。
我々は生きていたし、生きつづけることだけを考えなくてはならなかったのだ。(P261)ですよ。
2009年12月29日火曜日
映画:容疑者Xの献身
監督:西谷弘
評価:☆☆☆☆☆☆
公式サイト
カウント:51本@2009
見るの2回目なんだけど、まったく他人事とは思えない。独身(中年)男性のかなわぬ恋。めちゃくちゃ感情移入するわけで。堤真一、うますぎ。人生に疲れた感じとか、切なく恋する感じとか、すごくいい。福山も何気に人間感とかを出してる辺りはうまいんじゃないかなぁ。食われてるけど。
原作よか、全然完成度が高いと思う。湯川との友人関係をフィーチャーした演出もうまい。
評価:☆☆☆☆☆☆
公式サイト
カウント:51本@2009
見るの2回目なんだけど、まったく他人事とは思えない。独身(中年)男性のかなわぬ恋。めちゃくちゃ感情移入するわけで。堤真一、うますぎ。人生に疲れた感じとか、切なく恋する感じとか、すごくいい。福山も何気に人間感とかを出してる辺りはうまいんじゃないかなぁ。食われてるけど。
原作よか、全然完成度が高いと思う。湯川との友人関係をフィーチャーした演出もうまい。
雑感:チョコメロンパン
ここ数年年賀状を書いていないのだけれど、年賀メールを携帯で出すことにしました。一見真面目に見えて、意図してるところはものっすごいシュールなんだけど、まぁわかんないだろうな。受け取った方は、事後的にご判断いただければ。
友人に薦められたパンを食べるために、結局3つもパンを買ってしまいました。おなかいっぱい。で、結局夕食食べられず。何やってんだか。
友人に薦められたパンを食べるために、結局3つもパンを買ってしまいました。おなかいっぱい。で、結局夕食食べられず。何やってんだか。
雑感:タスク処理
カードなのにATMに通い詰めるってどうよ?とは思うけど、残高を減らさないと限度額を超えて生きていけなさそうだから仕方がない。ということで、今日はこれからカード残高を支払いに行きます。ここ1月で2回目。もう少し限度額上げてくれないかなぁ...
結構やることが山積している...のに、遅々として進まない。いかん。
結構やることが山積している...のに、遅々として進まない。いかん。
書籍:冬の夢
著者:スコット・フィッツジェラルド
訳者:村上春樹
評価:☆☆☆☆
カウント:107冊目@2009
「リッツくらい大きなダイアモンド」、ファンタジーなのに超バッドエンドでシュールすぎる。こういう作品も書くんですね、フィッツジェラルドって。
「冬の夢」「罪の赦し」辺りは、イノセンスやアドレセンスが失われていく感じが切ない。こういうの書かせたら天下一品。切ない。
「ベイビー・パーティー」は完全なるどたばたコメディで、ちょっと面白い。村上さんも書いている通り、ありそう。
訳者:村上春樹
評価:☆☆☆☆
カウント:107冊目@2009
「リッツくらい大きなダイアモンド」、ファンタジーなのに超バッドエンドでシュールすぎる。こういう作品も書くんですね、フィッツジェラルドって。
「冬の夢」「罪の赦し」辺りは、イノセンスやアドレセンスが失われていく感じが切ない。こういうの書かせたら天下一品。切ない。
「ベイビー・パーティー」は完全なるどたばたコメディで、ちょっと面白い。村上さんも書いている通り、ありそう。
2009年12月27日日曜日
雑感:Coldplay
ちょっとモチベーション上げていきましょう、と思いながらスパイダソリティアやったりしています。あれ、一度クリアできないと無限ループに入るんですよね。
それはともかく。昨日は今半ですき焼き食べてきました。超うまい。あんなおいしいものを食べられるなんて、これまで頑張ってきた甲斐があったというものです。そして、今年起こったいろいろなことに感謝。
それはともかく。昨日は今半ですき焼き食べてきました。超うまい。あんなおいしいものを食べられるなんて、これまで頑張ってきた甲斐があったというものです。そして、今年起こったいろいろなことに感謝。
2009年12月26日土曜日
雑感:サンタさんからのプレゼント
有休を取ったので、休暇突入です。ですが、この休暇はちょっとやるべきことが多すぎて、あまりうれしくない。
それはともかく、今年も一年良く頑張りました。振り返れば、今年はいろいろとありました。けれど、この流動的な状況はもうしばらく続くはず。頑張っていきましょう。
それはともかく、今年も一年良く頑張りました。振り返れば、今年はいろいろとありました。けれど、この流動的な状況はもうしばらく続くはず。頑張っていきましょう。
2009年12月24日木曜日
2009年12月23日水曜日
雑感:作り笑いがうまくなりました。
ここのところ、携帯とかノートPCとか、電化製品を購入しています。携帯は、FeliCa対応なんですが、これが超便利。今まで個別のカードに対応づけていたEdyとSuicaが携帯電話に統合。しかも、チャージするにもPC不要。EdyとSuicaが使えれば、電子マネーで支払い可能なお店の大半で支払い可能だし。現金不要。想像以上に便利です。血迷ってルミネカードと定期を統合したりしなくて良かった。
閑話休題。メインのクレジットカードを新しいやつに切り替えたんですが(既報)、限度額が低くて困っています。PCとか高めの服とか買ったら、かなり厳しいんですよね。支払日まで待ってられないんで、この前ATMで支払ってしまいました。それでも、また限度額が近づいてきていたり。限度額、早く上がらないものだろうか。
それはともかく、最近私生活でやることが多すぎて、しかもやってなくて、困る。ははは。
閑話休題。メインのクレジットカードを新しいやつに切り替えたんですが(既報)、限度額が低くて困っています。PCとか高めの服とか買ったら、かなり厳しいんですよね。支払日まで待ってられないんで、この前ATMで支払ってしまいました。それでも、また限度額が近づいてきていたり。限度額、早く上がらないものだろうか。
それはともかく、最近私生活でやることが多すぎて、しかもやってなくて、困る。ははは。
書籍:ノルウェイの森(上)
著者:村上春樹
評価:☆☆☆☆☆
カウント:106冊目@2009
今、結構読む本あるんだけど。なんで読み返したのか、自分でもよくわからない。でも、良い。
永沢さんも好きだし、緑も好きだし、直子の存在で途方に暮れる僕にも感情移入できる。正直、こんだけ読み返すと、所々でバランスの悪さとかは感じるんだけど、それはそれとして、すごく好き。
評価:☆☆☆☆☆
カウント:106冊目@2009
今、結構読む本あるんだけど。なんで読み返したのか、自分でもよくわからない。でも、良い。
永沢さんも好きだし、緑も好きだし、直子の存在で途方に暮れる僕にも感情移入できる。正直、こんだけ読み返すと、所々でバランスの悪さとかは感じるんだけど、それはそれとして、すごく好き。
2009年12月20日日曜日
映画:のだめカンタービレ最終楽章 前編
監督:武内英樹
評価:☆☆☆☆☆☆
公式サイト
カウント:50本@2009
楽しい。手間もお金もかかってる。1812年とか、自分でも演奏したことあるので、そういった曲の演奏も楽しいし、「お前だったら...」というコンマスの男のセリフとかに涙したり。コメディでも笑える。好き。
評価:☆☆☆☆☆☆
公式サイト
カウント:50本@2009
楽しい。手間もお金もかかってる。1812年とか、自分でも演奏したことあるので、そういった曲の演奏も楽しいし、「お前だったら...」というコンマスの男のセリフとかに涙したり。コメディでも笑える。好き。
2009年12月19日土曜日
雑感:天国より野蛮
読書ペースが落ちています。その原因は明らかで、まず、プライベートで他にやることがあることと、読書に集中できないこと。良くない兆候です。
でも、ここのところ、頭が少し現実方向に向いてきました。多分。きっと。おそらく。もう少し努力しましょう。
お金がほしい。この1年、結構貯蓄に回してきたけれど。
でも、ここのところ、頭が少し現実方向に向いてきました。多分。きっと。おそらく。もう少し努力しましょう。
お金がほしい。この1年、結構貯蓄に回してきたけれど。
書籍:遥かなる水の音
著者:村山由佳
評価:☆☆☆
カウント:105冊目@2009
絵に描いたように凡庸。所々にまぁある程度見るべきものもあるんだけど、そういうのが目立つ程度には普通の出来。各キャラクタもいまいち立ち上がらないし、感情の強さみたいなものも切り取れていない。そして何より、説得力に欠ける。
ストーリーも...凡庸だろう、やっぱ。
評価:☆☆☆
カウント:105冊目@2009
絵に描いたように凡庸。所々にまぁある程度見るべきものもあるんだけど、そういうのが目立つ程度には普通の出来。各キャラクタもいまいち立ち上がらないし、感情の強さみたいなものも切り取れていない。そして何より、説得力に欠ける。
ストーリーも...凡庸だろう、やっぱ。
書籍:ニュークリア・エイジ
著者:ティム・オブライエン
訳者:村上春樹
評価:☆☆☆☆☆
カウント:104冊目@2009
この作品は、確かに個人のありようみたいなものをしっかりと切り取れていると思う。かなりの分量はあるし、読みづらいところも多々あるけれど、それとは別に物語が強い。ベトナム戦争や冷戦の社会背景があって、そういった社会に対してどうやって関わっていくか、もしくは距離を置いていくか、どのように影響を受けるか。そういった個人のあり方が、ある程度ぐちゃぐちゃした主人公の世界観の中で切実に訴えかけてくる。
確かに、こういう作品ってなかなか見ない貴重な存在だと思う。
訳者:村上春樹
評価:☆☆☆☆☆
カウント:104冊目@2009
この作品は、確かに個人のありようみたいなものをしっかりと切り取れていると思う。かなりの分量はあるし、読みづらいところも多々あるけれど、それとは別に物語が強い。ベトナム戦争や冷戦の社会背景があって、そういった社会に対してどうやって関わっていくか、もしくは距離を置いていくか、どのように影響を受けるか。そういった個人のあり方が、ある程度ぐちゃぐちゃした主人公の世界観の中で切実に訴えかけてくる。
確かに、こういう作品ってなかなか見ない貴重な存在だと思う。
僕は新しいクラスメイトたちが凡庸という言葉の意味を実に大胆に磨きあげていることに驚嘆しないわけにはいかなかった。度しがたいほどの鈍さ。壮大なスケールの無知。そこには何かしら野心的なものさえ感じられたし、まったくのところ、それは霊感に満ちていると言ってもいいくらいのものだった。(PP124-125)辛辣(笑)
2009年12月16日水曜日
書籍:ウエハースの椅子
著者:江國香織
評価:☆☆☆☆☆
カウント:103冊目@2009
江國ワールド全開。こういう自由な感じの女性の描き方はよくわからなくて非常に好ましい。
評価:☆☆☆☆☆
カウント:103冊目@2009
江國ワールド全開。こういう自由な感じの女性の描き方はよくわからなくて非常に好ましい。
人を好きになるなんて、子供のころには考えられないことだった。人に心をひらくだなんて。(P52)ね~。
2009年12月14日月曜日
雑感:いくつかのこと。
最近、Blogをさぼりがちなので、最近のいくつかのこと。
携帯を機種変しました。モバイルSuicaの登録とかやって、その便利さに感動。そして、説明書の「便利な機能を利用する」って項目の最初に「着信があったように見せかける」があって笑いました。
退職された、会社の先輩に会いました。元気そうで良かったです。
決戦は水曜日?
スガシカオのLive断念。
e-learningの恐怖。長すぎ。
夢に見て寝られなくなる。ははは。
携帯を機種変しました。モバイルSuicaの登録とかやって、その便利さに感動。そして、説明書の「便利な機能を利用する」って項目の最初に「着信があったように見せかける」があって笑いました。
退職された、会社の先輩に会いました。元気そうで良かったです。
決戦は水曜日?
スガシカオのLive断念。
e-learningの恐怖。長すぎ。
夢に見て寝られなくなる。ははは。
書籍:SOSの猿
著者:伊坂幸太郎
評価:☆☆☆
カウント:102冊目@2009
なんか、全体としてまとまりに欠く。西遊記との関係についても、なんか中途半端っちゅうかわかりにくいっちゅうか。
でも、メタフォリカルだったり、想像力を刺激したりするシュールレアリズム的要素を組み合わせてくる感じは嫌いじゃない。もう少ししたらなんか変化しそう。
評価:☆☆☆
カウント:102冊目@2009
なんか、全体としてまとまりに欠く。西遊記との関係についても、なんか中途半端っちゅうかわかりにくいっちゅうか。
でも、メタフォリカルだったり、想像力を刺激したりするシュールレアリズム的要素を組み合わせてくる感じは嫌いじゃない。もう少ししたらなんか変化しそう。
2009年12月8日火曜日
雑感:とりあえず伏線は張っておく。
もう最近何がなんだか。とりあえず、愚痴を言って困らせたり、愚痴を言って困らせたり、愚痴を言って困らせたり。
すっかり寒くなってきましたが、先日レザーダウンジャケットを購入してみました。無駄遣いしてる場合じゃないんだけど、まぁ...ね。
すっかり寒くなってきましたが、先日レザーダウンジャケットを購入してみました。無駄遣いしてる場合じゃないんだけど、まぁ...ね。
2009年12月5日土曜日
雑感:捨てるのはこっちだ、ときめている。
今年も残すところ1月を切りましたが、新たな目標を掲げています。うまくいきますように。
振り返るのはまだ少し早いですが、一応。
今年は結構物事が進展(前か後ろかはともかく)した年でした。この流れはもう少し続くんじゃないかと思っていますが、とりあえず流れを見失わないようにして、ちゃんと乗っかっていきたいと思います。目を凝らせばメッセージが見える、はず。そしてとくべつな能力ねぇ...という。
精神的に結構疲れていることを実感します。ちょっとした一言で涙が出てくるからね。びっくりだよ。
振り返るのはまだ少し早いですが、一応。
今年は結構物事が進展(前か後ろかはともかく)した年でした。この流れはもう少し続くんじゃないかと思っていますが、とりあえず流れを見失わないようにして、ちゃんと乗っかっていきたいと思います。目を凝らせばメッセージが見える、はず。そしてとくべつな能力ねぇ...という。
精神的に結構疲れていることを実感します。ちょっとした一言で涙が出てくるからね。びっくりだよ。
2009年12月3日木曜日
雑感:もう俺は限界かもしれない
ラガブーリンをいただきました。人生初サプライズだったし、すごくうれしかったです。うれしかったんですが、それを大きく上回るショック。なんとかその場は乗り切ったけれど、返り道、膝から崩れ落ちるかと思ったよ。そんなに私の存在は軽いのか。
会社行きたくない。。。
会社行きたくない。。。
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