最近のスガシカオらしいテイストでちょっとロックテイストが入っている。でも、ちゃんと奥行きみたいなものがあって心の奥深くに少しずつ響いてくる感じ。私の今の感情にちょっとシンクロするな。
超カッコいい。冒頭のドラムが特にいいんだな。
2011年2月28日月曜日
2011年2月27日日曜日
雑感:As One
さりげない風を装うのも、正直なところ結構きつい。意外とひきずっているなぁ。
それはともかくとして、今の部屋、かなり快適です。何が良いかって、まず光がよく入って明るい。そして暖かい。これまで大体1階に住んできたので、この快適さは感動的。ま、自転車が部屋に上げられなかったりとか、朝、新聞を取りに行くのが面倒だったりとか、そういう不便さもあるけれど、プラスの面の方が大きいですね。
それはともかくとして、今の部屋、かなり快適です。何が良いかって、まず光がよく入って明るい。そして暖かい。これまで大体1階に住んできたので、この快適さは感動的。ま、自転車が部屋に上げられなかったりとか、朝、新聞を取りに行くのが面倒だったりとか、そういう不便さもあるけれど、プラスの面の方が大きいですね。
2011年2月26日土曜日
雑感:宣言というほどでもない。
法律でも勉強してみようかと思っております。まぁ結構いろいろと忙しくしているので、どうなるかはわかんないけど。努力はします。
ニートだ研修だ引越しだと色々と金が飛ぶイベントが多く、株を抵当に入れて借入れていたりするのだけれど、まぁ結構きついよね。借金って嫌い。早くとっとと返したい。もっとちゃんと生活しよ。
ニートだ研修だ引越しだと色々と金が飛ぶイベントが多く、株を抵当に入れて借入れていたりするのだけれど、まぁ結構きついよね。借金って嫌い。早くとっとと返したい。もっとちゃんと生活しよ。
2011年2月24日木曜日
雑感:人生観
いつもより少し早く帰ってスーパーで買い物し、料理を作る。ささやかな幸せを感じられます。
それにしても、今の会社は定時が18時でフレックスもないので、どうしても夕食の時間が遅くなりがちです。なんとかならないものだろうか。家族持ちの方とかからクレームが出ないのか不思議。私はこんな生活続けたくない。
それにしても、今の会社は定時が18時でフレックスもないので、どうしても夕食の時間が遅くなりがちです。なんとかならないものだろうか。家族持ちの方とかからクレームが出ないのか不思議。私はこんな生活続けたくない。
2011年2月22日火曜日
雑感:Bad day
日本知的財産仲裁センター主催のシンポジウム「これは使える!センター調停・仲裁」を受講してみた。ひどすぎる。経済産業省の中原裕彦氏は言葉が仰々しい割に何をしゃべっているのかわからないし、パネルディスカッションは完全に出来レース。モデレーターを務めた林いづみ氏の進め方は官僚的すぎるし、何より、できるオーラを発している人間がパネリストに全くいない。もう少しちゃんとした人間つれてこいよ。そもそも、弁護士とか弁理士とかって怪しすぎるんだよな。玉石混交。
そんなわけでシンポジウムは非常につまらなく、泳ぎに行ったらプールは休みで、という残念な日でした。でも、ここからどうやって立て直すかが大事なんだと言い聞かせています。
そんなわけでシンポジウムは非常につまらなく、泳ぎに行ったらプールは休みで、という残念な日でした。でも、ここからどうやって立て直すかが大事なんだと言い聞かせています。
書籍:フェイスブック 若き天才の野望 -5億人をつなぐソーシャルネットワークはこう生まれた-
著者:デビッド・カークパトリック
訳者:滑川海彦、高橋信夫
評価:☆☆☆☆
カウント:13冊目@2011
フェースブック誕生とその後の歩みが詳細な取材の下にまとめられていて、すごく臨場感があって引き込まれてしまう。こういう本ってアメリカだよね。日本では、こういうジャーナリズム的な本ってまずお目にかからない。なんでだろ。
マーク・ザッカーバーグが、熟慮を重ねた上で直感的に行動していく姿は、確かにクール。技術者たることを諦めた私からすると、こういう風にものを作ってそれをみんなが使って社会が変わっていくっていうのはちょっとうらやましいな、と思う。
でも、ちゃんとベンチャーキャピタルがちゃんとベンチャーキャピタルしてるのところに感心しました。日本だと、絶対こういう風には出資してくれないと思う。
訳者:滑川海彦、高橋信夫
評価:☆☆☆☆
カウント:13冊目@2011
フェースブック誕生とその後の歩みが詳細な取材の下にまとめられていて、すごく臨場感があって引き込まれてしまう。こういう本ってアメリカだよね。日本では、こういうジャーナリズム的な本ってまずお目にかからない。なんでだろ。
マーク・ザッカーバーグが、熟慮を重ねた上で直感的に行動していく姿は、確かにクール。技術者たることを諦めた私からすると、こういう風にものを作ってそれをみんなが使って社会が変わっていくっていうのはちょっとうらやましいな、と思う。
でも、ちゃんとベンチャーキャピタルがちゃんとベンチャーキャピタルしてるのところに感心しました。日本だと、絶対こういう風には出資してくれないと思う。
2011年2月21日月曜日
雑感:等価交換?
ネットがつながったので、昨日はノートPC×3やプリンタ、TV、DVDプレーヤ等のネット接続環境を整備しました。この便利さに非常に満足しております。無線って便利。
で、今日は家計簿つけたり、アイロンかけたり、その他色々日常生活の清算をしております。最近いろいろと忙しくしているので、どうにも生活の維持が難しい。ま、頑張りますが。
お金で色々解決したいところだけれど、残念ながら今全然お金がないので、時間でお金を買ってる感じです。これって結構つらいなぁ。
で、今日は家計簿つけたり、アイロンかけたり、その他色々日常生活の清算をしております。最近いろいろと忙しくしているので、どうにも生活の維持が難しい。ま、頑張りますが。
お金で色々解決したいところだけれど、残念ながら今全然お金がないので、時間でお金を買ってる感じです。これって結構つらいなぁ。
2011年2月20日日曜日
雑感:ネット難民脱出!
ネットがつながりました。ようやく、情報弱者脱出です。これまで、旅行や引越しでは常にネット環境が保たれるように行動してきたので、ここまで不自由な生活を強いられたのは初めてです。不便だった。。。
調子に乗って、無線LANの環境を整えました。やっぱ便利。
調子に乗って、無線LANの環境を整えました。やっぱ便利。
2011年2月16日水曜日
2011年2月15日火曜日
雑感:とーれこちょの次の日
満員電車ってなかなか悪くないじゃん、とか思いました。新たな活用法。
それはともかくとして、カーテンが来たり、ラグが来たりして結構部屋の環境が整ってきました。あとはネットが揃えば完璧!?そろそろ、生活リズムを整えないとです。勉強しなきゃ、頭のネジがどんどん緩んでいくからな。
最近、ペペロンチーノを失敗しがちです。どこで失敗してんだろ。
それはともかくとして、カーテンが来たり、ラグが来たりして結構部屋の環境が整ってきました。あとはネットが揃えば完璧!?そろそろ、生活リズムを整えないとです。勉強しなきゃ、頭のネジがどんどん緩んでいくからな。
最近、ペペロンチーノを失敗しがちです。どこで失敗してんだろ。
2011年2月14日月曜日
書籍:スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則
著者:カーマイン・ガロ
訳者:井口耕二
評価:☆☆☆☆☆
カウント:11冊目@2011
構成がすごく練られている。シンプルにしてわかりやすい。そして、スティーブ・ジョブスのプレゼンテーションのすごさがよく伝わってくる。確かに、そういう風に薦められたらつい引き込まれちゃうよな、という。
ただし、こういう風にはできないよなぁとも思う。それが、残念。
訳者:井口耕二
評価:☆☆☆☆☆
カウント:11冊目@2011
構成がすごく練られている。シンプルにしてわかりやすい。そして、スティーブ・ジョブスのプレゼンテーションのすごさがよく伝わってくる。確かに、そういう風に薦められたらつい引き込まれちゃうよな、という。
ただし、こういう風にはできないよなぁとも思う。それが、残念。
書籍:ツリーハウス
著者:角田光代
評価:☆☆☆☆1/2
カウント:10冊目@2011
第二次大戦前から三代続く一家の物語。糸のつむぎ方がものすごく上手。こういう時代設定だと、ややもすると説教臭く、かつ嘘くさくなりそうなところだけれど、良いバランスでそうならずに説得力を持てている。存在感の無さそうな家族関係も意外と深い歴史を持っている。そこに、重みがある。
よくできた物語だとは思うのだけれど、彼女ならもっと書けると思うなぁ、とも思う。
評価:☆☆☆☆1/2
カウント:10冊目@2011
第二次大戦前から三代続く一家の物語。糸のつむぎ方がものすごく上手。こういう時代設定だと、ややもすると説教臭く、かつ嘘くさくなりそうなところだけれど、良いバランスでそうならずに説得力を持てている。存在感の無さそうな家族関係も意外と深い歴史を持っている。そこに、重みがある。
よくできた物語だとは思うのだけれど、彼女ならもっと書けると思うなぁ、とも思う。
2011年2月9日水曜日
書籍:四畳半王国見聞録
著者:森見登美彦
評価:☆☆☆1/2
カウント:9冊目@2011
またこの世界に戻ってきたか。大学生の四畳半の世界。それぞれ描き方も違うし下げも付いているので短編集っぽいけど、それぞれ連関しているので1つの世界観を描き出している。
でもなぁ。やっぱ、もういいんじゃない?という気持ちはあるかなぁ。面白いけどね。
評価:☆☆☆1/2
カウント:9冊目@2011
またこの世界に戻ってきたか。大学生の四畳半の世界。それぞれ描き方も違うし下げも付いているので短編集っぽいけど、それぞれ連関しているので1つの世界観を描き出している。
でもなぁ。やっぱ、もういいんじゃない?という気持ちはあるかなぁ。面白いけどね。
2011年2月3日木曜日
書籍:特許法
著者:中山信弘
評価:☆☆☆☆☆☆
カウント:8冊目@2011
前回の「工業所有権法 上 特許法」から大幅に増量/改訂され、非常にわかりやすくなっている。特許法に関する論点をほぼ遍く網羅されているだけでなく、横書きになり、文章も平易で読みやすい。前回の本では説明不足でちょっとわかりにくいかなぁと思う箇所が散見されたけれども、本書に関して言えばガッチリと説明がサポートされており、説明不足と感じる箇所は特に見当たらない。判例も知らないものも含めて多数脚注等で引かれており、大変勉強になりました。知らない論点って結構あるなぁ。
産活法のライセンスが「なぜか利用されない」と記載される等、学術寄りの視点だなと感じる箇所はありますね。
評価:☆☆☆☆☆☆
カウント:8冊目@2011
前回の「工業所有権法 上 特許法」から大幅に増量/改訂され、非常にわかりやすくなっている。特許法に関する論点をほぼ遍く網羅されているだけでなく、横書きになり、文章も平易で読みやすい。前回の本では説明不足でちょっとわかりにくいかなぁと思う箇所が散見されたけれども、本書に関して言えばガッチリと説明がサポートされており、説明不足と感じる箇所は特に見当たらない。判例も知らないものも含めて多数脚注等で引かれており、大変勉強になりました。知らない論点って結構あるなぁ。
産活法のライセンスが「なぜか利用されない」と記載される等、学術寄りの視点だなと感じる箇所はありますね。
2011年2月2日水曜日
雑感:平日の朝に
生きる道を探るのって難しいなぁ。いろんな諸条件があって、その最適化をなかなか図れない。どこをどうすればいいんだろ。
それにしても、ネット難民はつらい。金融系含め、なかなかネットカフェではつなげないサイトが多い。不便極まりないな。
近々CDラックが届く予定。ちゃんと入るのだろうか。
それにしても、ネット難民はつらい。金融系含め、なかなかネットカフェではつなげないサイトが多い。不便極まりないな。
近々CDラックが届く予定。ちゃんと入るのだろうか。
2011年2月1日火曜日
雑感:今後の人生への第一歩
最近、OutputばかりでInputが少なすぎるので、勉強しないとな、と思っております。勉強したい意欲が上がるのはいいことだけれども、引越したばかりでまだ整理がついていない部分もあり、勉強をサボる言い訳に事欠かないのが問題です。結構外出がちだしね。
ま、でも短い人生は有効に過ごさないと。せっかく会社からの距離も近づいたし。
ま、でも短い人生は有効に過ごさないと。せっかく会社からの距離も近づいたし。
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