2011年2月22日火曜日

雑感:Bad day

日本知的財産仲裁センター主催のシンポジウム「これは使える!センター調停・仲裁」を受講してみた。ひどすぎる。経済産業省の中原裕彦氏は言葉が仰々しい割に何をしゃべっているのかわからないし、パネルディスカッションは完全に出来レース。モデレーターを務めた林いづみ氏の進め方は官僚的すぎるし、何より、できるオーラを発している人間がパネリストに全くいない。もう少しちゃんとした人間つれてこいよ。そもそも、弁護士とか弁理士とかって怪しすぎるんだよな。玉石混交。

そんなわけでシンポジウムは非常につまらなく、泳ぎに行ったらプールは休みで、という残念な日でした。でも、ここからどうやって立て直すかが大事なんだと言い聞かせています。

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