在宅時間のほぼ全てを、思索...ではなく、徒然なる愚考の連鎖に終始しています。我ながらひどい毎日を過ごしているものです。本読んでる方が幾分かましなんだけど、本すら読めないこの状況。ははは。
それにしても、「ザ・クイズショウ」はひどいドラマでした。終始マスターベーションを見せられているという救いがたいほどの嫌悪感を感じさせる展開。なぜリメイクが必要だったのかがわからん。
ああいうひどいドラマって、なぜここまでひどいドラマを作らないといけないのかを最後にはわかるんじゃないかと思ったりして、結局最終回まで見てしまうことがちょくちょくあるわけで。私の10時間を返してくれ。
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