2013年7月27日土曜日

映画:プラチナデータ

監督:大友啓史
評価:☆☆☆
カウント:20本@2013
公式サイト

東野圭吾氏の同名小説の映画化。

近未来を描いているということでちょっと期待してたんですが、技術面および倫理面からは全く新たな切り口は見当たらない。そして、ネタバレになりますが、二重人格設定。このパターン、ありがち過ぎてうんざり。犯人も消去法で特定可能。全く裏切られる展開が無い。

何を評価すればいいのか全くわからない。つまらん。

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