著者:ウィリアム・パウンドストーン
訳者: 松浦俊輔
評価:☆☆☆
カウント:15冊目@2010
面白くない。そして、この本で何を書きたいのか、主題がよくわからない。
前半に描かれている、パズル問題面接?の歴史というかコンセプトというか、そういうのは「別に、まぁそうだろうな」くらいの鈍い感想しか持てませんでした。そして、パズル問題は...まぁどうですかね。半分くらいは解けましたけど、残りはからっきしでしたかね。
ケース面接用の本として各所で取り上げられているけれど、この本を読んだところで、特に役に立たないと考える。
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