2011年4月12日火曜日

書籍:パチンコがなくなる日―警察、民族、犯罪、業界が抱える闇と未来

著者:POKKA吉田
評価:☆☆☆1/2
カウント:19冊目@2011

さすがの私も、POKKA吉田氏の名前くらいは知っているので、手に取ってみました。素人の私には、スペック等の説明がちょっとわかりにくい。もう少しわかりやすく書いてもいいのでは。

個人的には、ぱちんこがあってもいいと思っているし、風俗や競馬、カジノもしかり。ただ、何が言いたいかというと、「特に興味はない」。そして、「確かに、なくなるかもしれない」。時代の流れには逆らってるな。

換金所を扱った某小説に「広い世界を見るんだ」ってセリフがありましたが、ほんと、そうだよな。

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