・選択の科学
・外資系金融の終わり
・それをお金で買いますか
・オリンパスの闇と闘い続けて
・社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう!
・7つの習慣―成功には原則があった!
・極北
・構造改革の真実 竹中平蔵大臣日誌
・ブレア回顧録(上)(下)
・経済危機のルーツ
・イノベーションのジレンマ
(以上、順不同)
こうやって見ると、小説は「極北」の1作だけとかなり不作だったことがわかります。感受性の問題か、それとも読んだ数が少なくなったせいなのかは判断に迷うところです。
特に面白かったのが「選択の科学」「社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう!」「極北」の3作ですかね。その面白さはここでは省略するけれど、3作とも、皆さんに強くおすすめできます。めちゃくちゃ面白いので是非。
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