2008年7月6日日曜日

休暇

監督:門井肇
☆☆☆★★

なんつーか、どうでもいい。
最後まで見れるけど、まぁ別に、という。
小林にも西島にも全く感情移入できない。

なぜ受刑者は敬語で話しかけてるのに刑務官はタメ語で話すんだろう。
なぜ面会に来た妹に「声を掛けてやってください」というんだろう。
演出としては普通だと思うんだけど、実情であれば異常だと思う。

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