書くこともないのに日記をつけても意味がないんじゃないかと思うこともしばしばですが、でも書くことがあるから日記をつけてるわけじゃなくて書きたいから日記をつけているわけで、つまりは書くことがないことは日記をつけない理由にはならない。そんなわけで続く惰性。もう何年やってんだかわかんなくなってきた。
年を取ってつらいと感じ始めたことの1つは、会話の合う人間が減ったことでしょうか。昔からそんなに友人が多いわけじゃないけど、ここまで共通の話題のある人間が周囲から減ったのは初めてだろうと思います。知人とお酒を飲んでいても、読む本が違う、聴く音楽も違う、見る映画も違う。でも、何かしら話さないといけない。それが苦痛。そのうち、誰とも話さないことに苦痛を覚えたりするのだろうか。
2 件のコメント:
周りに合わせたら良いんじゃないのかな?
えーっと。
そんなアドバイスを私はもらわないといけないんですか?
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