ブーツが欲しいなぁと思いながら、税金等の雑費を入れて四捨五入すると70k円もするので、まぁ断念だな、と思いながら諦めきれない私がいる。でも、資産残高の履歴を見ると、どう考えてもここでブーツを買う余裕はない。株も買いたいしねぇ。
大前提:資産が不足している人は物(ブーツ)が買えない。という図式が単純に成立しないのは、A)流石にブーツが買えないほどは資産が不足しているわけじゃない(小前提が偽)、B)クレジットカードその他で借金が容易に可能(大前提が偽)、という2点から来る。
小前提:私の資産は不足している。
結論:私は物が買えない。
ついでに、真じゃない三段論法第2弾。
大前提:人間は恋に落ちる。...大前提の不足。
小前提:私は人間である。
結論:私は恋に落ちる。
2 件のコメント:
値段が70k円もしない手頃な値段のブーツを買えばいいじゃないか。
申し訳ありませんが、このコメントから察するに、相互理解は極めて困難かと考えます。ので、ノーコメント。
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