2008年11月24日月曜日

音楽:愛 NEED by キグマレン

Room of Kingのドラマを見始めた当初はどうなんだろうと思っていたけれど、結構はまってきました。基本的に、ラテン系のノリって好きだし。この乗りの良さに、トランペットとかのノリと、ラップ系のノリとを組み合わせて、全体としていい感じ。こういうのって意外とない。

でも、最後の方のサイレント部分(?)から転調までの流れは凡庸さを感じさせる。唐突に訪れるラストが、その凡庸さを帳消しにしてくれているような気もするけど。

「君が必要だってことなんだ」ってのが率直で良いよね。

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